AI Native Engineering Company

複雑な現実を、 動く知能へ。

AIの基盤技術を自らつくり、実際のアプリとサービスまで実装します。 PLITSOFTはビジネスに必要なAIプロダクトを一貫して完成させます。

対話から動くアプリまで

要件
  • 目標
  • ユーザー
  • 業務フロー
ContextGraph

アプリ制作に必要なコンテキストをつなげます。

フルスタックアプリ
  • 画面
  • サーバー
  • データベース

PLITSOFT独自のAIアプリ制作技術を表す概念ビジュアル

フルスタックアプリ

対話から動くアプリへ進みます。

Plitsoft / AI & Software Engineering

AIをつくる技術が、 ビジネスを完成させます。

PLITSOFTはContextGraphのようなAI基盤技術を自ら開発し、Ontoticのように実際のアプリをつくるプロダクトへとつなげます。技術開発からサービス実装まで、一つのチームが担います。

PLITSOFT独自のAIアプリ制作技術を表す概念ビジュアル
Ontotic Chat

ContextGraphから 完成したアプリまで。

独自のContextGraphエンジンを備えたOntotic。誰もが対話を通じてフルスタックアプリをつくり、完成したコードとともに次の段階へ進めます。AIを使う体験から、つくるための技術まで、PLITSOFTが実装します。

韓国の起業支援プログラム「Modu Startup」第1期の供給企業

Blueprint開発中

会社の文脈をつなぐ PLITSOFT AIコア。

Blueprintは、対話と業務記録を会社の生きた知識グラフへつなぐ開発中のプロダクトです。

  • 迅速なコンテキスト収集

    会議や決定の後に残る重要な事実を会社の文脈として蓄積します。

  • 時間をつなぐ知識

    過去の文脈と決定の流れをあらためて確認できます。

  • MCPでつなぐコンテキスト

    標準MCPにより外部AIエージェントが会社の文脈を活用できるようにします。

過去の文脈と決定の流れをあらためて確認できます。

Blueprintにおける会社の共有コンテキストのための知識グラフ概念ビジュアル

自らつくり、 進化させ続けるプロダクト。

PLITSOFTはAIとソフトウェアのプロダクトを自らつくり、開発を続けています。

Dearworks

会社の文脈を理解するAIワークスペース

メール、ファイル、会議、人を組織のサーバー内でつなぐAI業務環境です。

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Dearworks — 会社の文脈を理解するAIワークスペース
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解決する課題

分散した業務記録と機密性の高い会社データを安全に活用する必要があります。

主な機能

  • メール、文書、予定、人をつなぎ、業務の文脈を一か所で確認できます。
  • 要約、次に行うこと、関連する文脈を準備して判断を支えます。
  • 記録の検索、返信案、会議準備を自然言語で依頼できます。

担当範囲

自社プロダクトの企画 · デザイン · 開発

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学校と家庭の日常を支える、PLITSOFTの自社サービス아이띵동とKidsmap。

아이띵동

モバイル

子どもの登下校、出欠履歴、訪問用QRコードを管理するアプリ。

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  • 登下校と出欠履歴の確認
  • 学校訪問の申請と訪問用QRコード
  • 保護者と教員のお知らせ・コミュニケーション

担当範囲

自社サービスの企画・デザイン・開発

Kidsmap

モバイル

家族の位置共有と到着・出発通知で、保護者と子どもをつなぐ見守りアプリ。

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  • 家族の同意に基づく位置共有
  • 登録した場所への到着・出発通知
  • 緊急時のSOSによる位置情報の送信

担当範囲

自社サービスの企画・デザイン・開発

Hotelmaster

宿泊運営をつなぐ統合システム

予約、客室管理、セルフチェックイン、遠隔対応をひとつの運営フローにつなげます。

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Hotelmaster — 宿泊運営をつなぐ統合システム
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解決する課題

宿泊施設の運営者は、予約から夜間の問い合わせまで多くの業務フローを管理する必要があります。

主な機能

  • PMSで予約、客室、清掃状況、連携した販売チャネルの状況をまとめて管理します。
  • キオスクで予約照会、チェックイン・アウト、客室選択、決済を進められます。
  • 顧客音声を翻訳したチャットと管理者の回答で遠隔対応を続けます。

担当範囲

自社プロダクトの企画 · デザイン · 開発

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Shopmaster

店舗の日常をつなぐ運営プラットフォーム

注文・決済から待ち列、レビュー、店舗管理まで、日々の運営を支えます。

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Shopmaster: 店舗の日常をつなぐ運営プラットフォーム
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解決する課題

店舗運営者は注文、待ち列、顧客対応、運営状況を複数のツールで管理する必要があります。

主な機能

  • POS、キオスク、テーブルQR注文で店舗に合った注文・決済フローを構成します。
  • QRで待ち客を登録し、通知で案内・管理します。
  • AI返信、レビュー、売上、在庫、遠隔管理で来店後の運営まで支えます。

担当範囲

自社プロダクトの企画 · デザイン · 開発

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StreamZet

無人機器のための遠隔管理プラットフォーム

WebブラウザからPOS、キオスク、タブレット、DIDを監視・制御します。

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StreamZet — 無人機器のための遠隔管理プラットフォーム
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解決する課題

分散した無人機器は、現場を訪問せずに状態を確認して対応することが困難です。

主な機能

  • Webコンソールで機器状態、ネットワーク接続、システムリソース、アプリ実行状況を確認します。
  • リアルタイム画面表示とマウス・キーボード操作で機器を遠隔支援します。
  • アプリ・システムの再起動・終了やファイル転送で機器を管理します。

担当範囲

自社プロダクトの企画 · デザイン · 開発

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複雑な接点を、 ひとつの体験へ。

プロジェクト

現代免税店のパスポート確認、受取所案内、アクセシブルなキオスク画面

Hyundai Duty Free

キオスクから管理者ウィジェット、DIDまで。 空港の多様な接点をともに実装。

担当範囲企画 · デザイン · 開発

  • パスポート・バーコードを活用した顧客案内フロー
  • 多言語とアクセシビリティを考慮したキオスク画面
  • 管理者ウィジェットとデジタルサイネージDIDの開発
プロジェクトの詳細を見る

Collaboration

ともにつくってきた ビジネスの次へ。

多様な業界の企業とともにサービスをつくってきました。その経験をもとに、AIとソフトウェアが必要な次の課題をともに解決します。

50+顧客企業
50+累計プロジェクト
28従業員数
  • Hyundai Duty Free
  • The Pinkfong Company
  • emart
  • OKPOS
  • Lotte Card
  • CHECK iN SEOULLotte Card
  • KSNET
  • NICE
  • Microsoft
  • Welcome Payments
  • Hwadam
  • Tmax
  • VERTEX ID
  • E·LAND
  • 법률신문 · Law Times
すべてのプロジェクトを見る

協働の進め方

難しいプロジェクトほど、 ともに解く進め方が重要です。

良い成果は、課題をともに理解することから始まります。重要な選択を見えるようにし、次の段階まで一緒につくります。

PLITSOFTとの協働プロセスを表す例示ビジュアル

01課題を定義する

課題をともに定義します

ビジネス目標と現場の制約を理解し、つくるべき成果を具体化します。

お客様の役割
ビジネス目標、ユーザー、運営上の制約を共有してください。
PLITSOFTの役割
問いを整理し、解くべき課題と範囲をともに定めます。
ともに確認する成果

何を、なぜつくるかを合意した出発点

PLITSOFTとの協働プロセスを表す例示ビジュアル

02核を検証する

核となる部分から検証します

重要なユーザーフローと技術的な難題を先に確認し、実装の方向を定めます。

お客様の役割
確認すべき重要なユーザーフローと基準を一緒に選びます。
PLITSOFTの役割
画面、技術選定、ユーザー行動を具体化し、重要な前提から確認します。
ともに確認する成果

実装の方向を判断できる核となるフロー

PLITSOFTとの協働プロセスを表す例示ビジュアル

03実装して引き継ぐ

動くプロダクトにします

AI、ソフトウェア、ユーザー体験をつなぎ、検収と引き継ぎまで進めます。

お客様の役割
レビューに参加し、運営に必要な情報と判断を共有します。
PLITSOFTの役割
プロダクトと連携を実装し、検収と引き継ぎに必要な内容を整理します。
ともに確認する成果

次の運営段階へ進める動くサービス

プロジェクトについて相談する

次の軌跡は、 あなたのビジネスへ。

まだ解けていない 課題がありますか?

次のプロジェクトを ともに定義しましょう。

いくつかの質問でプロジェクトの出発点を整理します。

  1. 1目標
  2. 2現状
  3. 3協働
  4. 4連絡先
目標
現在のプロジェクト段階
必要な協働範囲
連絡先

お名前、メールアドレス、会社、プロジェクト情報をお問い合わせの確認と回答のために使用します。

具体的な要件でも、可能性を確かめたいアイデアでも構いません。PLITSOFTと次の一歩について話しましょう。

plitsoft@plitsoft.com+82 31 213 1335